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いいとこ取りの経済学。 悪いとこ捨て わるいこと押し付けの経済学。 - 霊犀社2
植物の行っている光合成では、たとえば 葉っぱバイオマスも生成される、、
幹 葉っぱ 根っこ
幹は 電気形態ではなくて、すでに高分子化されている、、
なるほど電気は エクセルギー率は高い(100パーセント)といえるが、そのままでは貯蔵性がない、、
それに対して幹ならどうだ?
貯蔵性、、?
有用と不要を切り分ける。
必要な部分だけを採り、他は外へ捨てる 他者へ押し付ける、、
高橋秀俊が言っていたのも、要素還元により いいとこ取りに再構成することなどによって 人間にとっての有用成分に特化させた出力を得うるとしたようである。
不要と思われている部分が果たしている機能は? どうでもいい虫、、害虫・益虫・ただの虫
森林生態系を形成することで、結局は自種族が繁栄するような 系構造になっている。